ネットで英会話教室をお探しの皆さま、
いま結構話題になっている入手困難本があるのをご存じでしょうか?
Meiji Seikaファルマという会社の社員さんが書いた内部告発本「私たちは売りたくない!〃危ないワクチン〃販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭」
という本です。私は紙の本が読みたかったのですが、どこも売り切れで入手出来なかったので、電子版で読みました。

今WEB上で「レプリコンワクチン お断り」「レプリコンワクチン 入店」などで検索すると、美容室やクリニックなど沢山のお店の入店お断りのメッセージを読むことが出来ます。
なーんだ反ワクの話か、と嫌悪しないで欲しいのです。
この本は2024年10月から接種が始まると言われている新しいコロナワクチンである「自己増幅型レプリコンワクチン(コスタイベ筋注)」を販売する製薬会社の社員さんやMRの皆さんが、クビを覚悟でレプリコンワクチンの危険性を発信されています。
レプリコンワクチン開発国のアメリカでは承認されず、大規模治験を行ったベトナムでは死者多数を出したのでもちろん承認されず、なぜか日本でのみ承認された世界初のワクチンが私たちの日本で人体実験のようなかたちで接種がはじまろうとしています。
Meiji Seikaファルマの社員さんたちは、「大規模な薬害を起こした製薬会社」と将来言われる恐れや、今までのmRNAコロナワクチンによる副作用の深刻さなどを憂慮し、mRNAコロナワクチンよりもさらに厳しい副作用が出ると予想される今回の自己増幅型レプリコンワクチン(コスタイベ筋注)について警告しています。
ネットにある噂とかではなく、きちんとしたデータも本の中には書いてありました。
世界初の自己増幅型ワクチン
開発国のアメリカで不承認
大規模治験のベトナムでも不承認
死者多数、有害事象90%以上
全世界で日本でのみ承認
日本政府は安全というが、製薬会社の社員さん達が安全を保証するデータを見たことがないと言っている。
こんなワクチン打ちますか?本当に?すくなくともG7の複数国で承認されるまでは、我々日本人も様子見でいいのではないでしょうか。
英会話教室を運営している身としまして、このワクチンの話はとてもデリケートな分類に入るお話なので、書くか書かないか迷ったのですが、豊中市内の医院の方のサイトでも同じような警告をお見かけしたので、当教室も思い切ってポストすることにしました。
自分や家族の健康は、自分で守る時代になったようです。情報は貴重です。「知らなかった!」とならないようにしたいです。
一般社団法人日本看護倫理学会の【緊急声明】も参考になさってください。
